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【視聴申込開始】2月18日(木)オンラインセミナー2026(第一弾)開催!「広告のプロと語る…いまのままの広告戦略で良いの?『集客』から『創客』へ…とは?

  • 執筆者の写真: Fitness IT Coordinator 『M氏』
    Fitness IT Coordinator 『M氏』
  • 12 時間前
  • 読了時間: 4分


皆さん、こんにちは。Fitness IT Coodinator「M氏」です。 しばらくお休みしていました「オンラインセミナー」ですが…2026年に入り、弊社フィットネス事業のテーマである「フィットネスあるあるからの脱却」を共通テーマとして…いよいよスタートします!

コロナ禍以降、  ・フィットネスクラブの会員が戻らない…

 ・クラブはにぎわっているのに経営は安定していない…

そんな声があちこちで聞かれます。

一方で、コロナ禍に登場し、いまや会員数トップになったコンビニジムは、ますます成長戦略を進める…そんな中、2026年を迎えた第一弾の「オンラインセミナー2026」は…

「集客」から「創客」へ…という理念の下、20,000社に及ぶクライアントに店舗型ビジネスがかかえる事業課題を解決へと導くノウハウを提供し、広告代理事業からマーケティング、コンサルティングまで幅広く手掛ける 株式会社 Rise Agencyの藤木氏 を迎え、変わらないフィットネスクラブの広告戦略・ターゲットセグメントの問題点をフィットネス勤務経験のある異色の理学療法士でお馴染みの「T氏」とまだまだフィットネス業界は成長する筈と40年近くフィットネス業界をITという側面から支えるFitness IT Coodinatorの私の3人でディスカッションする30分。

どんな話が飛び出すか?必見です! 本オンラインセミナーは、当日リアルに視聴できなくても、事前に視聴申込みをいただいた方に限り、後日アーカイブ(録画データ)を一定期間、いつでも視聴することが可能です。

ぜひ、お忘れなく、お申込み下さい。(お申込みは、開催直前まで受付けしております。)


【開催日時】 2026218日(14:00~14:30(30分間)  ※セミナー終了後、弊社が今年、フィットネスクラブ向けの戦略製品として          新たに投入する新製品の発表もいたします。

       ※事前申込みいただいた方には、「アーカイブ視聴権」をプレゼント! 

       (開催後1ヶ月間、いつでも何回でも視聴することが出来ます。)


【開催方法】 Zoomによるウェビナー

       ※ウェビナーなので、参加者の顔出し・お名前等の露出はありません。 ※リアル視聴の方はセミナー中、登壇者に直接チャットで質問できます。


【視聴費用】 無 料

       ※フィットネス業界関係者に限らず、どなたでもご視聴いただけます。



【登壇者紹介】

藤木 健志 氏(株式会社 Rise Agency)

 株式会社Rise Agency(広告代理業)に入社後、学習塾・不動産・流通・飲食・

 フィットネスなどの販促活動に携わる。

 2017年にフィットネスコンサルティングネットワークを立ち上げ、複数のコンサル

 タント、フィットネスサプライヤーとともに既存店リニューアル、24時間ジム・

 マシンピラティスなどの新規オープンについて、30店舗以上携わる。

 現在もコンサルタントとともに新規オープン・リニューアルに関わりつつ、フラン

 チャイズ本部の販促サポートも行っている。次なるフィットネスのビジネスモデル

 を模索中。


【T氏】(フィットネスクラブ勤務経験のある理学療法士)

  神奈川県横浜市出身

 大学卒業後、大手フィットネス企業に勤務し店舗業務やインストラクター業務を経験。

 その後、パーソナルジムでパーソナルトレーナーとして活躍。

 トレーナー経験後は、フィットネスサプライヤ ーにてフィットネス業界に携わる。

 その中で、業界の未来に不安を感じ、仕事をしながら理学療法士の資格を取得。

 現在は、自らの経験を活かしつつIT・テクノロジーを絡めて業界を変えることに挑戦中!


【M氏】(Fitness IT Coodinator)

 東京都杉並区出身。

 大学卒業後、国内大手コンピュータ・エレクトロニクスメーカーに入社。

 1988年、国内コンピュータメーカー初の『フィットネスクラブ向け会員管理system』

 2000年、業界初の『サーバ集中型会員管理system』(現在のクラウド型の前身)

 2005年、国内初の『ICリストバンドによるトレーニング履歴管理system・checkfit』

 2007年、スマホが登場する前のガラケー対応『フィットネスSNSサービス・fitsmart』

 2011年、業界初の『複数社のマシンメーカーに対応した運動履歴収集system』

 2017年、ハイスピード対応デジタルカメラによる『スポーツフォーム分析サービス』

 2018年、海外プレコリオバーチャル対応・長寿命/超短距離投影プロジェクター

 2019年、VR技術を活用した業界初の『バーチャル・フィットネスバイクsystem』

 などフィットネス・スポーツ業界に最新のIoT・DXを創出し続け・・・

 さらなる取り組みのためにメーカーを自ら依願退職。

 38年を経た今でも、最先端のIoT・DX技術をフィットネス業界へ採り入れ、

 「国内フィットネス参加率4%の壁を打ち破る」ために拘り続けて全国を飛び回る。



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